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Perl Study Memory

There is a difference between knowing the path and walking the path.

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2008-01-01 参考書籍・推薦図書

すぐわかる オブジェクト指向 Perl

| 10:06 | はてなブックマーク - すぐわかる オブジェクト指向 Perl - Perl Study Memory

すぐわかる オブジェクト指向 Perl

すぐわかる オブジェクト指向 Perl

目次
  • 第1章 いきなりモジュールを使ってみる
    • 1-1 本書のあらすじ
      • 本書のゴール地点
      • 本書のロードマップ
      • 分割プログラミング=分業プログラミング
    • 1-2 File::Find モジュールを使ってみよう
      • ファイルを軒並み処理していく
      • File::Find を使ってみる
      • プログラムの中身を見てみる
      • サブルーチンfileProc
      • プログラムを簡略化してみる
      • 機能を追加してみる
    • まとめ
    • COLUMN 知らないことがあっても別に平気
  • 研究コーナー1 一気読みモードでの文字列操作
    • まず普通の置換
    • 一気読みモード
  • 第2章 「参照」は小粒でピリリと辛い~スカラーリファレンス~
    • 2-1 リファレンスとは何か
      • 「ポインタはF だねぇ」
      • スカラーリファレンスとメモリー空間
      • メモリー空間にアクセスする
      • 名前だけじゃなくて住所も教えてください!
      • デバッグ文字列
    • 2-2 リファレンスのデリファレンス
    • 2-3 デバッガーを使ったプログラムのステップ実行
      • と,ここまで書いてきてふと思ったのですが
      • デバッグ文字列の謎再び
      • ref 関数
      • use strict 'refs';
    • 2-4 名もないスカラー~無名スカラーリファレンス
    • まとめ
    • COLUMN Perl のリファレンスとC 言語のポインタはだいぶ違う
  • 第3章 配列のリファレンス
    • 3-1 配列のリファレンス
      • 配列の復習
      • 配列リファレンスの取得とデリファレンス
      • 2 つ以上の配列をサブルーチンに渡す
    • 3-2 配列要素へのアクセスと矢印記法
      • リファレンスが指す配列の各要素へのアクセス
      • $$refMonth[4] ってわかりにくくないですか
      • 矢印記法
    • 3-3 2 次元配列
      • 自動生成の威力
    • 3-4 シンタックスシュガーが利かない場合
    • 3-5 無名配列
      • ちょっと横道:リストの最後に余計なカンマ
      • 無名配列を使おう
      • ブラケットのネスティング
      • 2 次元配列の2 つの表現
    • まとめ
    • COLUMN カッコの名前
  • 第4章 ハッシュのリファレンス
    • 4-1 ハッシュの復習
      • ハッシュスライス
      • delete 関数
    • 4-2 ハッシュリファレンス
    • 4-3 無名ハッシュ
      • ハッシュリファレンスによるハッシュスライスのアクセス
    • 4-4 2 次元ハッシュ
      • ちょっと横道:プログラムの勉強に便利な__DATA__
      • 2 次元ハッシュプログラムの解説
    • まとめ
    • COLUMN 楽しいファニー文字
  • 第5章 サブルーチンのリファレンス
    • 5-1 サブルーチンの復習
      • サブルーチン=関数=function =機能
    • 5-2 サブルーチンのリファレンス
    • 5-3 無名サブルーチン
    • 5-4 サブルーチンリファレンスの応用
      • サブルーチンの引数としてサブルーチンリファレンスを渡す
      • ハッシュにサブルーチンリファレンスを格納する
    • まとめ
    • COLUMN わからないことは後回しにしよう
  • 研究コーナー2 リファレンスのまとめとシュウォーツ変換
    • スカラーリファレンス
    • 配列リファレンス
    • ハッシュリファレンス
    • サブルーチンリファレンス
    • シュウォーツ変換
    • map の使い方
    • ということでソートの高速化に戻ります
  • 第6章 ライブラリを取り込むrequire
    • 6-1 サブルーチンライブラリの作成
      • サブルーチンを作る
      • サブルーチンを外部ファイルに出してrequire する
    • 6-2 ライブラリの格納場所と配列変数@INC
      • 方法1 : require をフルパスで記述する
      • 方法2 : @INC をいじる
      • 方法3 :環境変数PERL5LIB を使う
      • 方法4 :もともとの@INC を生かす
      • サブルーチン以外をライブラリに入れる
      • 人が作ったファイルをrequire する
    • まとめ
    • COLUMN コピペ禁止
  • 第7章 名前空間を作るpackage
    • 7-1 パッケージとは何か
      • main パッケージってなんだろう
      • File::Find パッケージはどうやって生成しているのだろう
      • パッケージの決まり
      • パッケージ=名前空間
    • 7-2 package とライブラリ
      • package の「普通の」使い方
      • package 文の威力
    • 7-3 パッケージ変数,my 変数,そしてour 変数
      • my とレキシカル変数
      • use strict 'vars' 宣言とmy / our
      • 補足:use strict のいろいろ
    • まとめ
    • COLUMN 英語好きのコンピューター上手
  • 第8章 モジュールを使うuse
    • 8-1 モジュールとuse
      • require からuse へ,ライブラリからモジュールへ
      • pm ファイルの作り方
      • $VERSION 変数について
    • 8-2 import による名前の輸入
      • 「use モジュール名」の裏側
      • 輸出/輸入,する/しない
      • use base ですっきり
    • まとめ
    • COLUMN 規則と慣例
  • 研究コーナー3 本当にFile::Find を自作してみよう
    • まず1 本のプログラムで作ってみよう
    • モジュールの分離
  • 第9章 オブジェクト指向モジュールの活用
    • 9-1 オブジェクト指向とPerl
      • オブジェクト指向とは何か
      • 変数の型とは
      • PerlOOP
    • 9-2 CPAN の活用
      • CPAN を見に行く
      • CPAN シェルによるモジュールのインストール
      • Calendar モジュールを使ってみよう
      • Calendar モジュールをさらに使いこなす
    • まとめ
    • COLUMN Perl がバグっている?
  • 第10章 静的クラスの作成
    • 10-1 クラスとメソッド
      • 三角形の面積を求めよう
      • 構造化プログラミングを導入してみよう
      • モジュール化しよう
      • メソッド呼び出し
    • 10-2 クラスの継承
      • もうひとつ,正三角形を導入する
      • 継承とオーバーライド
      • スーパークラスとサブクラス
      • AUTOLOAD
      • 継承の注意点
      • use base ですっきり
      • 多重継承
      • 正三角形クラスで継承を使う
      • SUPER を使う
      • 上司のお詫びを汎用化する(AUTOLOAD の復習)
    • 10-3 現状での到達点
      • 静的クラス
      • 3 本柱のうち2 本は立てました
      • エクスポートと継承の微妙な関係
      • 間接オブジェクト構文
    • まとめ
    • COLUMN 継承関係は上下関係か
  • 第11章 オブジェクトクラスの作成
    • 11-1 オブジェクトとは
      • このところ三角形の面積を求めているわけですが
      • クラスからオブジェクトへ
      • クラスとインスタンスとオブジェクト
      • オブジェクトとプロパティ
    • 11-2 オブジェクトクラスの作成
      • Triangle クラスにオブジェクトを作らせる
      • 短くしよう!
    • 11-3 オブジェクトクラスの増強
      • エラーチェック
      • ゲッター/セッターによるカプセル化
    • まとめ
    • COLUMN たとえ話がいっぱい
  • 第12章 演算子のオーバーロード
    • 12-1 オーバーロードとは
      • 定義
      • メソッドのオーバーロード(Perl ではできない…)
      • 演算子のオーバーロード(Perl でもできる!)
    • 12-2 変換演算子のオーバーロード
      • ,0+ のオーバーロード
    • 12-3 四則演算子のオーバーロード
      • 演算子+,-のオーバーロード
      • 演算子の自動生成
      • 次は引き算だ
      • 掛け算はちょっと凝ってみよう
      • 最後に割り算だ
    • 12-4 特殊演算子nomethod
    • まとめ
    • COLUMN フリーソフトウェアとは
  • 第13章 オブジェクトクラスの継承,デストラクタ,永続化
    • 13-1 オブジェクトクラスの継承
      • 三角形オブジェクトを継承する
      • さらなるスーパークラスとAUTOLOAD
    • 13-2 デストラクタ
      • DESTROY はデストラクタメソッド
      • ちょっと横道: Perl 58 と510 で挙動が違う?
      • DESTROY の研究(続き)
    • 13-3 オブジェクトの永続化
      • オブジェクトの永続化(手作り編)
      • オブジェクトの永続化(Storable 編)
      • ちょっと横道: store の形式を知らないデータのretrieve
      • オブジェクト指向モジュールにStorable を組み込む
    • 13-4 コンポジション
      • has a 関係とコンポジション
    • 13-5 CPAN モジュール/コアモジュールの継承
    • まとめ
    • COLUMN 知識の三すくみ
  • 研究コーナー4 対決!ベンチマーク~オブジェクト指向
    • Perl は遅いってホント?~
    • Benchmark モジュールの使い方
  • 第14章 オブジェクト指向モジュールを使ったCGI
    • 14-1 CGIpm を使おう
      • 言語設定,文字設定を直す
      • カレンダープログラム
      • Calendar::Simple モジュール
      • モジュールを組み込む
    • 14-2 レンタルサーバーへのCPAN モジュールのインストール
      • サーバーにログインする
      • CPAN の設定
      • CPAN 前の作業
      • CPAN シェルで初期設定
      • CPAN シェルでインストール
      • テスト
      • レンタルサーバーCGI でのCPAN モジュールの使用
      • CGI::Carp で500 エラーを表示
      • use lib で私用ライブラリを明示
    • 14-3 ユーザー入力の実装
      • CGI プログラムに引数を渡す
      • param にコンソールから値を渡す
      • CGI プログラムにUI を付ける
      • UI にデフォルトを与える
      • エラー処理を行う
      • リストボックスの追加
      • まとめ
      • COLUMN 世の中をカスタマイズしよう
  • 付録
    • 本書のプログラムの使い方について
    • ActivePerl を入れる
    • ディレクトリを作り,プログラムを置く
    • テスト
    • コマンドプロンプトのコマンド
    • 長い表示結果を見るには
    • ActivePerl のTips
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