Hatena::Groupperl

Perl Study Memory

There is a difference between knowing the path and walking the path.

自己紹介  | 初めてのPerl 第3版  | 続・初めてのPerl 改訂版  | アーカイブ  | 参考書籍・推薦図書

 | 

2009-01-01

初めてのPerl

| 23:50 | はてなブックマーク - 初めてのPerl - Perl Study Memory

  • 1章 Perl入門
  • 2章 スカラーデータ
  • 3章 リストと配列
  • 4章 サブルーチン
    • 4.1 システム関数とユーザ関数
    • 4.2 サブルーチンを定義する
    • 4.3 サブルーチンを起動する
    • 4.4 戻り値
    • 4.5 引数
    • 4.6 サブルーチンの中でプライベートな変数
    • 4.7 local演算子
    • 4.8 可変長のパラメータリスト
    • 4.9 レキシカル変数(my変数)についての注意事項
    • 4.10 use strictプラグマ
    • 4.11 return演算子
    • 4.12 練習問題
  • 5章 ハッシュ
    • 5.1 ハッシュとは?
    • 5.2 ハッシュの要素にアクセスする
    • 5.3 ハッシュ関数
    • 5.4 ハッシュの利用法
    • 5.5 練習問題
  • 6章 入出力の基本
    • 6.1 標準入力からの入力
    • 6.2 ダイヤモンド演算子から入力
    • 6.3 起動引数
    • 6.4 標準出力への出力
    • 6.5 printfによるフォーマット付き出力
    • 6.6 練習問題
  • 7章 正規表現の基本
    • 7.1 正規表現とは?
    • 7.2 単純なパターンを使う
    • 7.3 パターンをテストするプログラム
    • 7.4 練習問題
  • 8章 正規表現の詳細
    • 8.1 文字クラス
    • 8.2 汎用の量指定子
    • 8.3 アンカー
    • 8.4 カッコによって記憶する
    • 8.5 優先順位
    • 8.6 練習問題
  • 9章 正規表現の利用法
    • 9.1 m//を使ってマッチを行なう
    • 9.2 オプション修飾子
    • 9.3 結合演算子:=~
    • 9.4 変数をパターンに埋め込む
    • 9.5 マッチ変数
    • 9.6 s///を使って置換を行なう
    • 9.7 split演算子
    • 9.8 join関数
    • 9.9 練習問題
  • 10章 さまざまな制御構造
    • 10.1 unless制御構造
    • 10.2 until制御構造
    • 10.3 式修飾子
    • 10.4 裸のブロック制御構造
    • 10.5 elsif節
    • 10.6 オートインクリメントとオートデクリメント
    • 10.7 for制御構造
    • 10.8 ループを御制する
    • 10.9 論理演算子
    • 10.10 練習問題
  • 11章 ファイルハンドルとファイルテスト
    • 11.1 ファイルハンドルとは?
    • 11.2 ファイルハンドルをオープンする
    • 11.3 dieによって致命的エラーを発生させる
    • 11.4 ファイルハンドルを使う
    • 11.5 標準ファイルハンドルを再オープンする
    • 11.6 ファイルテスト
    • 11.7 練習問題
  • 12章 ディレクトリ操作
    • 12.1 ディレクトリツリーの中を移動する
    • 12.2 グロブ
    • 12.3 グロブのもう1つの書き方
    • 12.4 ディレクトリハンドル
    • 12.5 再帰的なディレクトリ処理
    • 12.6 練習問題
  • 13章 ファイルとディレクトリの取り扱い
    • 13.1 ファイルを削除する
    • 13.2 ファイルの名前を変更する
    • 13.3 リンクとファイル
    • 13.4 ディレクトリの作成と削除
    • 13.5 パーミッションを変更する
    • 13.6 ファイルのオーナーを変更する
    • 13.7 タイムスタンプを変える
    • 13.8 単純なモジュールを使う
    • 13.9 練習問題
  • 14章 プロセス管理
    • 14.1 system関数
    • 14.2 exec関数
    • 14.3 環境変数
    • 14.4 逆クォートを使って出力を取り込む
    • 14.5 プロセスをファイルハンドルとして使う
    • 14.6 forkを使って低レベル処理を行なう
    • 14.7 シグナルを送受信する
    • 14.8 練習問題
  • 15章 文字列処理とソート
    • 15.1 indexを使って部分文字列を探す
    • 15.2 substrを使って部分文字列をいじる
    • 15.3 sprintfを使ってデータをフォーマットする
    • 15.4 高度なソート
    • 15.5 練習問題
  • 16章 単純なデータベース
    • 16.1 DBMファイルとDBMハッシュ
    • 16.2 packとunpackを使ってデータを加工する
    • 16.3 固定長ランダムアクセスデータベース
    • 16.4 可変長(テキスト)データベース
    • 16.5 練習問題
  • 17章 上級テクニック
    • 17.1 evalによってエラーをトラップする
    • 17.2 grepを使ってリストから要素を選び出す
    • 17.3 mapを使ってリストを変換する
    • 17.4 クォートなしのハッシュキー
    • 17.5 より強力な正規表現
    • 17.6 スライス
    • 17.7 練習問題
  • 付録A 練習問題の解答
    • 2章の練習問題の解答
    • 3章の練習問題の解答
    • 4章の練習問題の解答
    • 5章の練習問題の解答
    • 6章の練習問題の解答
    • 7章の練習問題の解答
    • 8章の練習問題の解答
    • 9章の練習問題の解答
    • 10章の練習問題の解答
    • 11章の練習問題の解答
    • 12章の練習問題の解答
    • 13章の練習問題の解答
    • 14章の練習問題の解答
    • 15章の練習問題の解答
    • 16章の練習問題の解答
    • 17章の練習問題の解答
  • 付録B リャマを越えて
    • B.1 豊富なドキュメント
    • B.2 正規表現
    • B.3 パッケージ
    • B.4 Perlの機能を拡張する
    • B.5 いくつかの重要なモジュール
    • B.6 プラグマ
    • B.7 データベース
    • B.8 その他の演算子と関数
    • B.9 数学
    • B.10 リストと配列
    • B.11 ビット操作
    • B.12 フォーマット
    • B.13 ネットワークとIPC
    • B.14 セキュリティ
    • B.15 デバッグ
    • B.16 CGICommon Gateway Interface
    • B.17 コマンドラインオプション
    • B.18 組み込み変数
    • B.19 さまざまな構文
    • B.20 リファレンス
    • B.21 タイ変数
    • B.22 演算子オーバーロード
    • B.23 ダイナミックロード
    • B.24 Perlをほかのプログラムに組み込む
    • B.25 他の言語からPerlへの変換
    • B.26 findコマンドラインをPerlに変換する
    • B.27 コマンドラインオプションを受け取る
    • B.28 ドキュメントを埋め込む
    • B.29 ファイルハンドルをオープンするほかの方法
    • B.30 ロケールとUnicode
    • B.31 スレッドとフォーク
    • B.32 グラフィカルユーザインターフェース(GUI
    • B.33 そしてまだまだ続く……
 |