$ sudo cpan -i Web::Scraper
$ scraper http://twitter.com/
シェルが起動する。
scraper> process 'td.content > span.entry-content', 'entries[]' => 'TEXT';
scraper> d $VAR1 = { 'entries' => [ 'entry1', 'entry2', 'entry3', 'entry4', 'entry5', 'entry6', 'entry7', 'entry8', 'entry9' ] };
こんな感じで確認できる。
scraper> c #!/usr/bin/perl use strict; use Web::Scraper; use URI; my $uri = URI->new("http://twitter.com/"); my $scraper = scraper { process 'td.content > span.entry-content', 'entries[]' => 'TEXT'; }; my $result = $scraper->scrape($uri);
コードが表示される。
「オブジェクト指向Perlマスターコース―オブジェクト指向の概念とPerlによる実装方法」の途中ですが、「入門Perl DBI」が届きました。
本ばかり読んでないでコード読めって感じです。
一緒に「Linuxカーネル2.6解読室」も買いました。これでいつ梅雨に入っても安心です。
「入門 GNU Emacs 第3版」に浮気してしまったため、遅れましたが、「Effective Perl (ASCII Addison Wesley Programming Series)」を読み終わりました。
Schwartzian Transformが何のことかも分かりました。
今度は「オブジェクト指向Perlマスターコース―オブジェクト指向の概念とPerlによる実装方法」を読みます。
今日は「Effective Perl (ASCII Addison Wesley Programming Series)」をひたすら読んでいました。カフェに長居していたら、追い出されるというハプニングもありましたが、やはり内容がおもしろいため、すらすらと進んで 1/3 くらい読み終えました。
気になるところをピックアップして、章ごとにランダムに読み進めているのですが、「リファレンス」と「モジュール」は、この本で初めて学ぶトピックなので、今日読んでしまいました。「リファレンス」はなかなか手強いトピックでした。逆に「モジュール」は、難しいところはなく、今までの疑問が一枚一枚むいてはがされるように解決していく快感がありました。それから、全体的な話ですが、Perl は「何が省略されているのか」を理解するのが重要なんじゃないかなと思いました。
そんなわけで、連休中に読み終えそうなので、「オブジェクト指向Perlマスターコース―オブジェクト指向の概念とPerlによる実装方法」を注文しました。